Amazon MusicからAppleMusicへの移行に失敗する(解決)

結果から書くとamazonのUSとJPのアカウントが同じだとUSのプレイリストを見に行く。

US(またはJP)のパスワードを変更して移行するとうまくいく。

 

移行のセットアップに従いamazonにログインして移行するも0件なんも無し。
試しにtunemymusicを使ってもフリーでも課金しても駄目だった。

5ドルドブ金だった。。。

マイナンバーカード問題に見るゼロリスク信仰

ふつーに考えて初回初動はどんなもんでもトラブルなんてよくある。

よくあるからと許されるわけじゃないがあまりにも理解がなさ過ぎるのは?

 

あまりにも杜撰なのは当然怒られ案件(富士通japanとかな)だけど

人的ミスは不可避これ理解してちゃんと批判してるマスコミないのが

ゼロリスクが是とされてる証左

 

個人的にポイント高いのはコンピュータファーストで法律の方を変えたり(戸籍(住民票))

住所の書き方まで切り込んでるのはここ50年の負の連鎖のたち切りする英断だと思う

50年前にメス入れ出来てたら消えた年金も無かったろう

最初からやれとか言うやつ出てくるが巨大組織の問題ないものは変更許さんって圧の強さはやべえぞ

 

つぎ

ふつー色々考えてトラブルゼロにしてから実行するとか言ってくるアホども。

アホどもは過去なにか新しい事をやったり携わったことのない知能最底辺だろ。

別に知能最底辺なのは良いけど最底辺のくせに一家言ありますみたいなの。なんなの

 

生みの苦労ってやつ知らん人からみたらそんなもんか

世の中わりと走りながら問題点なおして行くんだよ

 

問題おこしちゃダメなものもあるって?

マイナンバーカードで人が死ぬの?金銭抜かれれるの?

間違えて他人の観たとかマイナンバー変える事になった人にはお悔やみ申し上げるけども

謝れば済む問題の部類と思うね

まあミスったときのフローはちゃんと抑えておくべきだったとは思う

漏れちゃった人には1万円の詫び諭吉でもありと思うね

もちろんゼロが理想屋だが

 

つぎ

地方自治体の事故や機構の事故もデジ庁批判に繋げるえげつなさを感じる

1718自治体の大多数はほぼ問題なく仕事を完遂してる

特にやべーところが傷を広げたと見る

でこの自治体や機構のミスをデジ庁が一手に負うって

すぐ社長出せいうクレーマーみたい

 

あたまわるくなる

<?php
$apiRes = API::requestMemberList();//エラーその他は空配列で来る
foreach($apiRes as $mem){
    if (empty($dispArray)) {
        $dispArray = array($mem['memid'] => $mem['name']);
        $hiddenArray = array($mem['memid'] => $mem['age']);
    } else {
        $dispArray += array($mem['memid'] => $mem['name']);
        $hiddenArray += array($mem['memid'] => $mem['age']);
    }
}

お名前.com VPS KVM プラン

相変わらず実家に設置した鯖は偶に勝手に死んでしまうようでVPNが不通になる

それは現地スタッフ(親)に再起動させればいいので置いておいて
前お名前.comVPS KVMはストレージが心許ないと書いたがこの度めでたく200GiBまで拡張された
これで競合他社と並ぶストレージ容量になったわけだ。

おそらくタイの洪水あたりが解消しつつあるから増量したのかなーと勝手に予想する。
ただWindowsXPのため急にストレージが増えたので増えるかというとNOで設定が必要


まず必要な物をインストールする今回使うのは
EASEUS Partition Master

Downloadしてインストールするわけだが
Cドライブにインストールする(Dに入れるとストレージの増分時に消えるかもしれないため)
インストールができたら最起動しないと容量が増えないらしいのでしてない場合はする
ココで注訳を入れると
新たにVMと言うメニューが増えてるのでそこでストレージ1(OSを入れた奴)とストレージ2の割合を調整できる
調整はシャットダウン中でなければ出来ないので再起動の際に調整しておく
但し容量が減るほうのストレージはまっさらになる

再起動したらEASEUSを起動させると増やしたストレージにちゃんと増量分が増えてるはずなので
Resize/Moveを選択して空き容量を境界をつまみで増減できる
もちろん新しいパーティションを作成しても良い

ちなみにOSがインストールされてる部分のResizeは再起動が必要になる
そして増減する操作通りに処理されるのでCを増やしたり減らしたりを何回もしてるとそれ通りリサイズが繰り返さるので
作業は最小にする用にすると良いだろう

自分はOSのCドライブを40Gストレージ2を160Gにした

お名前.com VPS KVM プラン Win XP Pro

前回からの続き

XPのインストールにも偉大な先駆者がいらっしゃる
やり方はココを参考にした

手順は前回と途中まで同じで(というか途中から)
XPの場合ディスクドライブからドライバを入れられない上
そもそもディスクドライブのドライバが無いので
インストールすら始まらないのでインストールをするまでの前準備が必要

前回使ったvirtio-win-0.1-22.isoはそのまま使えるので改めてDLする必要は無い
詳しい内容は参考サイトが詳しいのでザッパり書くと
F6回避ツールというツールを使ってXPのインストールイメージにドライバを統合する
イメージ統合は開発元で説明されてるので苦なくできる
ページの下部にあるf6tool023_9_x86.zipf6tool023_9_x64.zipをDLする

統合したイメージは上げてOS再インストールを実行する
あとは一番上で書かれてるサイトを参考していけば問題なくできた。

だが
しかしインストールはできたがライセンス認証が通らない。
んな馬鹿な
ライセンスのお問い合わせに電話する。フリーダイアルだけど携帯からおk
録音案内に従ってやると通った。不正な方法で取得したわけでもないのになぜ?

気を取り直してWindowsUPDATEしようとしたら失敗する
そこで ネットワークドライバがインストールされてないことに気づく
あとから気づいたが電話せんでも良かったんや…

解決法は
ネットワークドライバについてはVPS上で動いてるXPで操作し
コンピュータの管理からデバイスマネージャを参照しネットワークアダプタに不明なアダプタが有り
それにドライバを当てるんだが、それはVPSから仮想ドライバ(virtio-win-0.1-22.iso)を挿入して
場所を指定するだけ(WXpフォルダのほう)でおk

イメージ 1
Win7もそうだったけど
何故か2コアしか認識してないんだよね
1コアはKVM自体に使われてると勝手に解釈することにした
(多分KVMのドライバか仮想化技術あたりがモニュモニュしてるんだろうけど。ubuntuでは3コアだったし)

ただHDDが 20GBiG と 50GBiG の合計70GiBになる
OS部分が20GiBっていうのはマイドキュメントにホイホイ入れる人は即パンクしそうなので注意

何処かで音声が出ないって聞いたがyoutubeをRDP経由で再生したら
カクカクで見られたもんじゃ無いが音声は流れていた


イメージ 2

Win7での話だがChromeを入れて速度測定したら
やはり鯖屋の回線速度で超高速だった

お名前.com VPS KVM プラン Win7 Pro

前回の続き

Win7 proを用意。(DPS版はライセンス違反になるから注意)こういう時vlscはいいね
パッケージ版の場合は適時isoに吸い出す

偉大な先駆者を参考に進める

FileZillavpsのiso置き場に置く
コレはオフシャルの活用ガイドに記載された通りに居やればおk

これとは別に
(火葬) 仮想ドライバ(virtio-win-0.1-22.iso)を入手し同じくiso置き場に置く

あとはOS再インストールを実行して
起動画面でEnter2回叩いて仮想ドライブからインストーラが立ち上げる
Win7はほとんど全自動なのでスイスイいくが途中でドライバを読みこませるためにisoイメージを排出して
上げておいたvirtio-win-0.1-22.isoをセットして読み込ませる
流石Win7ちゃんと言ったところで自分のインストールするドライバを選んでくれる
あとはとんとんと進んでいけばインストール完了

インストールしてRDPのポート変更して繋げば一々VPSのコンパネにログインせずに操作できるようになる
VPSKVMとか使っちゃう人に言うのはおせっかいだろうが
セキュリティポリシーをPPPoEで外に放置されてるのと同じってことを頭に置いて設定する事を忘れないで欲しい
Win7なのでXPよりはマシだがサードパーティ製ファイアーウォールくらいは入れておこう


んで5日使ってWinXPに衣替えした。
Win7アンチウイルス入れたら常時1Gぐらい使ってるよ・・・
16Gプランとか全く気にしないが今回は2Gプランなんでキツかった

XPは少々面倒な手段が必要だったが
まぁノーガードで150MB
アンチ・ウイルスとファイアーウォール入れて450Mになったので概ね満足

詳しくは次の記事へ

お名前.com VPS KVM プラン

自宅サーバじゃないがWinOSをクラウドかする話

タイトルにあるようにお名前.comではKVMを採用したクラウドサービスが提供されていて2Gキャンペーン中にこれを申し込んだ。
鯖を想定してるのでデフォルトで用意されているのはCUIがベースのOS
ubuntuですらCUIのインストールメディアなのである

本来はWINDOWS 7 Professionalを入れる予定だったがメディアを調達できなかったので
とりあえず手元にあったubuntu10.3をインストールする

コンソールには見事にGUIが表示されキーボード操作、マウス操作が可能であった
まぁそのubuntuは古くて新しいのが出てるよってubuntuのアップデータに怒られたがとりあえず成功した

ubuntuにデフォで乗ってるxrdpっつーリモートデスクトップを入れたがdを入力するとデスクトップが表示されるバグがあって微妙
動作は速くて良いんだけどね

次はWin7Proを入れる予定